それは、物語より少し昔。
朱色の炎龍も、緑の風龍もいなかったその頃。
1人の主と、三体の龍は、それなりにほのぼのと暮らしておりました。
ヘタレなあいつに10のお題
● ヘタレすぎて戸惑う。
● ぶっちゃけ取り扱い注意。
● 放っておけないタイプ。
● いつもキミの周りには人が。
● 笑顔にも覇気はないけれど。
● 君が作ったヘタレ伝説。
● 目が離せないのは心配のせい?
● ピンチ時にこっちを見るな。
● 計算だったらどうしよう。
● いや、正真正銘ヘタレか。
配布元:Abandon